IPPATの特長と導入効果

特長

導入効果

従来の紙による点検シートとIPPATとの比較
【導入前】 紙の点検シートを使用
【導入後】 IPPAT(PDA)を使用

 
  (1)点検前準備 (2)点検作業 (3)データ処理作業 (4)管理作業
  時間のロス 点検品質 時間のロス データ解析と共有
導入前
  • 点検シートの準備
  • 設定変更コース/設備/直番/基準値 etc.
  • 点検項目抜け
  • 記載ミスの発生
  • 詳細状況の不備
  • 膨大な点検 データの転記 時間ロス
  • 点検データの転記ミス
  • 帳票フォーマット変更の手間
  • 点検データの解析の難しさ
  • データ共有難
導入後
  • 点検場所、項目、ルートの追加変更はPC上で簡単設定
  • 端末は変更データを受信のみ
  • 未検査項目のみ抽出可能
  • 写真、録音ツールで五感情報の記録
  • RFID利用でタイムスタンプ取得
  • 自動転送のため転記作業不要
  • 確実転送
  • エクセルで様々なフォーマット対応
  • トレンドデータによる解析
  • マルチホスト機能での情報共有
導入効果
  • 準備時間ロスの改善

  • 点検抜けの改善
  • 入力ミスの改善
  • 五感の伝達改善
  • 履歴証明

  • 電子データ化でデータ入力の

  • トレンド解析とデータ共有による事故の未然防止