「派生・流用開発あるある」マンガ 元SEの作家 よしたに氏書き下ろし
DTSブログ
更新日:2019/08/16

組込みソフトウェア 派生・流用開発あるある


派生開発は、「過去の資産を流用できるので短期間で開発ができる」とのイメージがありますが、
工数の見積もりが難しかったり、元の設計書に不備があったり、継ぎ足し、継ぎ足しで開発しているうちにソフトウェアの構造がくずれてしまったりなど、さまざまな問題や苦労があるのが実情だと思います。

そんな派生・流用開発あるあると解決方法を
「ぼく、オタリーマン。」「理系の人々」のよしたに氏による書き下ろしマンガでご紹介します。


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