

こんな課題はありませんか?
⼯事進捗把握に必要なデータを集めるのが⾯倒
- 個別システムの確認、野帳からの転記等、まとめに⼿間がかかる
- 時系列の整理がしにくく、確認に時間が取られる

現場巡視の負担が⼤きい
- 現場に出向かないと情報が⾒られない
- 現場が遠い・複数の現場を掛け持ちしており移動時間が⻑い

その課題、解決します!
現場のデータをひと⽬で把握
- 環境データ︓斜⾯変位、沈下盤、⽔位、⽔質、環境計測
- 気象データ︓天気、⾬量、温度、湿度
- 管理データ︓⼯事進捗、場内⼈員
- 計画データ︓図⾯
- 位置データ︓GPS/GNSS

朝5分で現場状態が分かるようになった
移動中スマホで現場状態を確認
現場巡回しながらタブレットで確認
⾏かなくても分かるオンライン現場確認
現場状況をインターネット経由で遠隔監視
- 現場のカメラ映像
- センサー値

⻑距離移動をせず気軽に状況を確認できるようになった
複数の現場を同時に確認できるようになった
特徴
どんな情報でも1画面にまとめて表示
様々なフォーマットのデータを表⽰
設計情報、稼働状況、現場カメラ、業務状況、気象・環境データ

データを時間で同期し⼀元表⽰
過去データや今後の予定のデータを参照
過去の計測データの参照、明⽇の設計データの表⽰

様々なデータを統合
