【共催】G-cam×サイトダイバーで実現する現場の「手間がかからない情報共有」
「連絡事項が現場で見られていない」「指示伝達に手間がかかる」といった現場共有のお悩みはありませんか?
本セミナーではG-camやtomothAIと、それらを一元化するサイトダイバーの連携によって、AIによる作業自動化と直感的な指示出しにより、現場の「手間がかからない情報共有」を実現します。
主催:株式会社DTSインサイト
共催:株式会社MIYOSHI
アジェンダ 1
株式会社MIYOSHI
電源に挿すだけ、SIM内蔵カンタン監視カメラ「G-cam」。防塵防水・赤外線搭載で遠隔監視が可能です。
10周年を迎える本年、2つの「AI検知」と「自動追尾」機能を標準搭載し、防犯対策と省人化を両立します。

「tomoth AI」は、人の目では見落としがちな危険をAIが見える化し、KYレポートや安全ポスターを自動生成。現場監督の時間をつくります。

さらに建設現場向けダッシュボード「サイトダイバー」なら、G-camのビューア「Gview」も、「tomoth AI」が生成するKYレポート・安全ポスターも一元管理。
面倒な作業はAIに、重要な判断は監督に。
登壇者のご紹介
株式会社MIYOSHI すぐやる課
大塚 康子
入社2年目の広報担当。「G-cam」と「tomoth AI」の魅力を、プレスリリースや
SNSなど多様なチャネルで発信。
現場の声に寄り添いながら、建設業界の安全と生産性向上につながる「新たな価値」
を届け続けている。

アジェンダ 2
株式会社DTSインサイト
現場で日常的に起こる「情報共有のすれ違いや手間」に悩んでいませんか?
- チャットで図面を送ったはずが現場で見ておらず、職長と「言った・言わない」の押し問答になり作業がストップ
- 協力会社の数や掲示物が多すぎて、朝の朝礼で伝えたはずの危険予知(KY)活動や工程変更が現場末端まで行き届かない
- 下請け業者ごとに見せたい情報だけを毎回切り分けたり、制限をかけたりするのが面倒で情報共有が後回しになる
- 朝のバタバタした時間帯に、モニターに映す図面や安全指示画面をいちいち探して準備するのが地味に大きな負担になっている
本セミナーではサイトダイバーの新機能と、G-camやtomothAIを使った課題解決手法を解説します。
登壇者のご紹介
株式会社DTSインサイト
第一事業本部 セールス&デリバリー事業部 営業部 営業三課
町村 明季
映像、放送業界で培った高度な営業知見を背景に、現場に寄り添った建設DXを切り拓く営業担当。
年間200名を超える現場従事者との対話を元に、新規開拓・現場定着の支援・外部連携の推進を
一手に担う。

セミナー概要
| 開催日時 | 2026年10月14日(水)14:00~15:00(60分程度) |
|---|---|
| 受付締切り | 2026年10月9日(金)17:00まで |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 共催 協力 | 株式会社DTSインサイト 株式会社MIYOSHI |
| 個人情報のお取り扱い | 当セミナーでお預かりしたお客様の個人情報は、株式会社DTSインサイトと株式会社MIYOSHIが厳正な管理の下で保管します。 その情報は、セミナーの受講者リスト作成のほか、セールスマーケティング活動、新製品情報や販促情報(eメールや郵送などによるダイレクトメールなどを含む)をお客様にご案内する場合があります。 共同利用の各社個人情報保護方針については、以下をご覧ください。 株式会社DTSインサイト https://www.dts-insight.co.jp/privacy-policy.html 株式会社MIYOSHI https://gcam.jp/privacy/ |
| 注意事項 | ・当セミナーは法人・企業の方が対象となります。該当されない方のお申込みはご遠慮ください。 ・同業他社等の方の参加はご遠慮ください。 ・セミナーの内容や公開期限などは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。 ・お勤め先のセキュリティ等の設定や通信環境によりご視聴いただけない場合がございます。予めご了承ください。 ・Zoomのウェビナー機能で開催します。 ・ブラウザでのご視聴は「Google Chrome」のみ対応しています。 ※Google Chromeの使用ができない場合は、Zoomアプリのインストールが必要になります。 ※Zoomのアウントの取得は必須ではございません。 |