「ソフトウェア・ディファインド・ビークル・サミット 2026」

展示会

出展概要

2026年6月11日(木)JPタワー ホール&カンファレンスにて開催された「ソフトウェア・ディファインド・ビークル・サミット 2026」に出展しました。

自動車とソフトウェア融合の課題や最新トレンドを共有し、次世代の自動車技術の発展と業界の未来を模索する場です。
当社は、講演および、ブース展示を行いました。

講演

その再利用、命がけですか?
~『全資産SBOM』とトレーサビリティが
救う、エンジニアの胃とSDVの未来~

【講演者】
プロダクト事業部
副事業部長 三宅 保太朗

展示

SDV(ソフトウェア・ディファインド・ビークル)開発において、品質向上と開発効率化を同時に実現する
2つのツールをご紹介しました。

トレーサビリティ管理ツール「microTRACER」

要件定義からテストに至るまでの既存成果物を連携させ、影響範囲の追跡と可視化を実現します。

静的解析ツール「CodeRelief」

ソースコードに潜む不具合をコーディング工程で早期に検出。手戻りを最小限に抑え、品質向上と開発期間の短縮を両立します。