ウェビナーオンデマンド配信

オンデマンド
08.05(木)

09.10(金)
配信期間 限定
(再生時間 30分程度)

派生開発の課題解決は、ソフトウェア変更の「影響把握」と「構造把握」の効率化にあり!デモで解説します

既存ソフトウェア資産の可視化により、派生流用開発を強力に支援!  『Re:Zolver』(リゾルバー)は、派生開発の効率化に着目し「オブジェクトを対象にした分析」を実現しました。 派生開発に必要な影響度分析や差分分析を始め、多角的にソフトウェアの構造を可視化することで、設計フェーズだけでなくテストフェーズにおいても派生開発の効率化を支援します。

[開催]株式会社DTSインサイト
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08.05(木)

09.10(金)
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「Arm Cortex 開発効率UPセミナー」組込みシステムの長時間テストの自動化とリアルタイム計測の効率化を実現!モータ制御向けに最適化されたルネサスエレクトロニクス製RA6T1「Arm® Cortex®-M4搭載 」でデモを行います

エアコンや冷蔵庫の温度制御やポンプやファンなど産業オートメーションで使用される機器では長時間・連続的に行われる(モータ)制御周期ごとの制御演算結果の計測が必要となります。   

今回のウェビナーでは、RAM計測ツールEVRICAを使用しArm Cortex-Mの内部状態(変数値)を可視化するまでの流れをデモンストレーションします。
またPythonスクリプト機能を使い、計測開始、停止、計測データの保存を自動化する手法もご紹介します。 従来のprintf文を使った計測ではプログラムの改変が必要、オシロでは長時間テストが難しいなどの課題をEVRICA1台で簡単・高速・長時間にデータを計測し、開発効率を向上をサポートします。

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