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無料<ライブ配信 ウェビナー>開催スケジュール

7月は、「組込み開発ツールのことがよくわかる!」を開催します。
※セミナー内容は、組込みシステムのソフトウェアに関する基礎的な知識をお持ちの方を対象として構成されています。

※セミナー内容や日程は変更となる場合がございます。

     
種類 日時 セミナー 詳細
ウェビナー 2020年7月2日(木)
14時30分~15時10分
車載ソフトウェア開発におけるトレーサビリティツール活用事例 「microTRACER」

機能安全、AutomotiveSPICE分野の開発プロセスにおける変更管理や
モデル開発でのトレーサビリティ構築事例をご紹介します!



受付を終了いたしました。たくさんのご登録ありがとうございました。
ウェビナー 2020年7月2日(木)
15時30分~16時00分
【Arm Cortex-M 開発支援セミナー 入門編(1)】
Arm®内蔵MCU検討のお客様必見! Armマイコン開発のグローバルスタンダート 「Keil® MDK」のご紹介

Arm純正開発環境を製品構成からデバッグシーンでの活用方法までデモを交えてご紹介します。

●抽選で30名様にすぐに実践できるハンズオン動画付きボードプレゼント
セット内容:[1]STM32 NUCLEO-F401RE開発ボード [2] ハンズオン動画(限定オンデマンド配信予定)[3] ハンズオン用テキスト(データ提供)
※当選対象者はセミナー受講後のアンケートに回答いただき、STマイクロエレクトロニクス社のメールニュース配信に同意いただいた方に限らせていただきます。
※当選発表は発送をもって代えさせていただきます


受付を終了いたしました。たくさんのご登録ありがとうございました。
ウェビナー 2020年7月2日(木)
16時10分~16時40分
【Arm Cortex-M 開発支援セミナー 入門編(2)】
Armマイコンを止めるな! リアルタイムに制御変数を可視化する 「EVRICA」の活用事例

止められないシステムの内部状態をリアルタイムに可視化
簡単接続ですぐに使える「EVRICA」を知り、自社開発へ適用してみませんか?

●抽選で30名様にAmazonギフト券500円分プレゼント
※当選対象者はセミナー受講後のアンケートに回答いただいた方に限らせていただきます
※当選発表は発送をもって代えさせていただきます


受付を終了いたしました。たくさんのご登録ありがとうございました。
ウェビナー 2020年7月9日(木)
14時30分~15時00分
【車載ECU/マイコン 制御ソフト検証~製造ライン向けフラッシュプログラマ(1)】
制御アルゴリズムの中身を見える化!テストの自動化で開発工数の削減「RAMScope」


制御アルゴリズムをリアルタイムで測定し、シナリオライト機能によりテスト自動化し工数を削減します。アナログ、CANデータなどの入力信号を多点同時計測する方法についてご紹介します。


受付を終了いたしました。たくさんのご登録ありがとうございました。
ウェビナー 2020年7月9日(木)
15時30分~16時00分
【車載ECU/マイコン 制御ソフト検証~製造ライン向けフラッシュプログラマ(2)】
新製品「NETIMPRESS avant/acorde」 大容量Flashマイコンへの書き込み時間大幅短縮を実現!


ECU制御用のソフトは年々増加し、それに伴いマイコンのフラッシュメモリも大容量化しており、製造時の書き込み時間の増加が問題となっています。
『NETIMPRESS avant/acorde』は、従来製品の4倍の通信ボーレートを実現。製造タクトの問題を解消することができます。


受付を終了いたしました。たくさんのご登録ありがとうございました。
ウェビナー 2020年7月16日(木)
15時30分~16時10分
【Arm Cortex-M 開発支援セミナー 応用編(1)】
Arm® Cortex®-Mプロセッサファミリーアーキテクチャを知る!


Arm® Cortex®-M3/M4のアーキテクチャが持つ機能について、他のArmプロセッサとの相違点なども交えながらご紹介します。
初めてArm Cortex-Mをお使いになられる方や採用デバイスの検討をされている方にお役立ていただけます。
お申込みはこちらから

お申込み締切:2020年7年14日(火)18時まで
ウェビナー 2020年7月16日(木)
16時30分~17時00分
【Arm Cortex-M 開発支援セミナー 応用編(2)】
アプリを止めずに組み込みソフトウェアの内部状態を可視化! リアルタイムRAM計測ツール「EVRICA」を使った開発効率up手法の紹介


EVRICAを使用しArm Cortex-Mの内部状態(ペリフェラル値やセンサー値)を可視化するまでの一連の流れをご紹介します。
従来のオシロやprintf文を使って計測する方法に比べて、簡単・高速・長時間にデータを計測し、開発効率を向上させることができます。
お申込みはこちらから

お申込み締切:2020年7年14日(火)18時まで
ウェビナー 2020年7月22日(水)
調整中
【組込みソフトウェア 詳細設計ツール/ 機能安全(1)】
内容調整中






準備中
ウェビナー 2020年7月22日(水)
調整中
【組込みソフトウェア 詳細設計ツール/ 機能安全(2)】
内容調整中






準備中
ウェビナー 2020年7月22日(水)
調整中
【組込みソフトウェア 詳細設計ツール/ 機能安全(3)】
内容調整中






準備中

無料<オンデマンド配信>開催スケジュール 準備中